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◆【社長のビタミン・一日一語】180528

第4787号の「一日一語」は『祝福される生き方を選択していますか?』

内田感動マネジメント内田貴久です。
https://uchida-kando.jimdo.com/

◆幸せな経営者になる為に〜祝福される生き方を選択していますか?〜

皆さんは、今の生き様(事業の目的また個人の夢)は、
友人、知人、ご家族や親類、

そして、ご先祖様や天や神(宇宙)からも
祝福をされる生き方をされていますか?

はい!といえる方は経営だけでなく、
命の使い方についても考えられ、
「本質」を大切にされている方だと思います。

大切なことは、個人の夢、事業の目的であっても、
祝福を受けられるものを掲げ、
それに向かった生き方をされているのか?だと思います。

是非、
「今の自分は、価値ある命の使い方をしているのだろうか?」と
自分自身に訊いて見てください。

きっと、あなたの周りにも応援したくなる方、
また、多くの方から応援されている方がいるはずです。

この方達の共通点、
それが「祝福される生き方をしている」という事です。

人生と事業の夢を実現するために、身近な人を大切にし、
今、生かされている事に感謝を示し、

心から祝福される生き方(生き様)、これ以外にない!といえる
最幸の自分の生き様を描いて見てください。

戦後、日本の電子機器のイメージを一新したソニーの企業理念には、
「日本再建」の願いが込められていました。

戦後の日本は「目に見える焼け野原」でしたが、
今は「心の焼け野原」と言われ、
表面的には見えない為に日本再建は難しいと言われています。

しかし、一人でも多くの経営者が、
本当に心から祝福される生き方を選択し実践していけば、
必ず明るい未来、「日本再建」は実現できると信じています!

同志の皆様と共に、明るい未来を創っていけたら幸いです。

【私の志・使命感】
日本とアジアの高度幸福化社会創造の一隅を照らし、
日本丸を人本主義で曳航する
1000隻の感動経営企業(タグボート)の出航を支援する!

共に、日本の未来を輝かせて行きましょう!

◆【社長のビタミン・】180514

第4781号の「」は『社員の「忙しい」は社風のイエローカード』

『内田感動マネジメントの内田貴久です。
https://uchida-kando.jimdo.com/

◆幸せな経営者になる為に
~社員の「忙しい」は社風のイエローカード~
すべての因は我にあり。

皆さんの「職場」では、どんな葉が交わされていますか?

何気なく話されている皆さんの会話にも
「忙しい?」って葉が
よく使われているのではないかと思います。

ものの考え方の主軸のつに
「人は食べ物と葉で出来ている」があります。

そうです、
人は食べ物と葉の「環境に染まっていく」ということが、
お伝えしたいポイントになります。

職場で交わされている葉の多くが、
「忙しい、大変だ、誰がやるんだ?」などの
会話が多い職場の社風は、

社員の心が伴っていない
=「仕事にワクワクしていない!」ことの現れ
(イエローカード)なのです。

逆に「仕事が楽しい!笑顔や笑いが溢れている!」
などの会話がされている会社の社風は、

社員の意識も朗らかに、
成果が現れていると思います。

ある会社からご相談を受けた時、
社長はとても真面目でスピード感もあり、
事業展開をしていきたいと思っているのに対して、

社員からは、社長が何を思い、
どこを目指しているのか?が
良く分からない…との声がありました。

業界の性質からしても人材不足で、
仕事が多忙であることはもちろんありますが、

番の原因は、
「社長が夢をっていないこと」とお伝えしました。

社長にあこがれ、社長と共に自分も成長していきたい!
という社員に囲まれていたはずが、

いつの間にか仕事が作業となり、
目の前のことをこなすことで精杯となってしまい、

社長からの叱咤激励も、逆にプレッシャーとになり、
時間にも心にも余裕が無くなってしまった事が
原因だと感じました。

社長も反省され、社員を信じること、任せること、
待つことの実践を約束していただきました。

また、良い組織づくりの為に
あげさせていただいたのが
「関心、感謝、共感」の質です。

この「関心、感謝、共感」
この3つの関係性を高め続けいく為にも、

社員の葉、職場で交わされる葉、
そして経営者の皆さん自身の発する葉に、
是非耳を傾けてみていただけたら幸いです。

【私の志・使命感】
本とアジアの高度幸福化社会創造の隅を照らし、
本丸を人本主義で曳航する
1000隻の感動経営企業(タグボート)の出航を支援する!

共に、本の未来を輝かせて行きましょう!』

◆【社長のビタミン・一日一語】180427

第4773号の「一日一語」は『「あきらめない!」と決める』

『内田感動マネジメントの内田貴久です。
https://uchida-kando.jimdo.com/

◆幸せな経営者になる為に
~「万策尽きた時にもあきらめない!」決めること。

Q:あなたは人生をあきらめようと思ったことはありますか?

経営に真剣に向き合って来られた皆様であれば、
一度はあてはまることがあったのではないかと思います。

また、実質的に事業をされていない方でも、
人生を「人生経営」として捉えれば、
少なからずいろいろな山や谷にを経験されてきていると思います。

人生には、山と谷、上り坂もあれば、下り坂も、そして「ま坂」と思うことも…

でも、大切な事は、その「ま坂」と思う出来事に対しても、
「絶対にあきらめない!」と決めておくことが
とても大事なことだと思います。

私自身、起業する際には大きな夢と希望を持ち、
人のお役に立てる存在になると決めていました。

しかし、2年間、全くといって上手く行かない日々が続き、
人生をあきらめかけた時がありました…

公務員からの起業… 
無謀!アホ!馬鹿か!とも何度も言われました!

もともと、自己肯定感が低く
「辛い・苦しい・助けて…」という言葉事体を言えない性格もあり、
誰にも相談できず… 真っ坂さまへ!

今では、凄く貴重な「人生のどん底」を
経験させていただけたと感謝しています。

当時、ふと目に入ったのが
「万策尽きた時もあきらめないという名案がある」という
日めくりカレンダーの言葉でした…

人生において、自分自身の価値(役柄)は自分で決めることができる!と
師匠である臥龍から教えて頂き、今では、感動経営コンサルタントとして、

一日一生、残能全開、出し惜しみゼロ、遣り残しゼロ、言い訳ゼロを、
自分の「生き様」として決め、日々実践させていただいていますが、
もし、あの時あきらめていたら…と思うと本当に怖いです…

当時はわかりませんでしたが、
「自ら命を断つことへの勇気があるのなら何だってできる!」と言い切れます。

すべての因は我にあり、経営は経営者で99%決まる!とお伝えしています。

その中でも、「万策尽きた時にも絶対にあきらめない」という約束(意思決定)を
同志である経営者の方にしていただき、

成功ビジョンに一直線に歩んでいただくことが、
私の本当の役割だと感じています。

【私の志・使命感】:日本とアジアの高度幸福化社会創造の一隅を照らし、
日本丸を人本主義で曳航する1000隻の感動経営企業(タグボート)の出航を支援する!

共に、日本の未来を輝かせて行きましょう!

◆【社長のビタミン・】180312

第4748号の「」は『あなたは業界の事知らないでしょ?』

内田感動マネジメント内田貴久です。
https://uchida-kando.jimdo.com/

幸せな経営者になる為に~
「志で繋がり、志で築く、明るい未来」

、ある介護事業所をご訪問をさせていただき、
最も大切なことは、やはり「志」に共感する

同志を創ることが最大の経営手法だと
改め実感させていただきました。

社長は、異業種からの起業で、
全く介護の経験もない中で、
事業所を立ち上げたられました。

その思いは、
「親を家族のように大切にしてくれる
介護事業所が無かったから…自分で作る!」
という発想からでした。

上場企業の役員までされていた中での起業…
当然、家族や親類など多くの方からの反対もあり、
起業後の苦労話は、絶えませんでした。

起業当初、言われたのは
「あなたは業界の事知らないでしょ?」でした。

度に何人もの社員が辞めてしまい、
閉鎖に追い込まれそうになった時期も
正直あったそうです。

しかし、「絶対にあきらめられない理由(志)」が
社長にはありました。

それは、「親に最後まで誇りを持って生きて欲しい!

社長のお話を伺っていて、
「自分の親がそれをされたら嬉しいのか?」という視点が、

社員にも波及し、今の素晴らしい介護事業所を創り出し、
思いを共有する同志(チーム)が育っているのだと感じました。

その社長は
⇒ https://www.facebook.com/osamu.koike.9

大切なことは、経営者が抱いた「志」を、
400℃の熱でり続けることであり、
どうしたら実現できるのか?を考え続けることです。

人生や仕事の結果を、
「 考え方 × 熱意 × 能力 」 
という方程式で説明することができます。

「親に最後まで誇りを持って生きて欲しい!」という、考え方。

「世の中に無いものは、自分で創ればいい!」という、熱意。

そして、「人では出来ない事も、人の力を借り、
組織の能力を集結する」ことで実現する、能力。

志を抱き、明るい未来創っていく!
これがまさに経営者としての醍醐味ですね。

誰もが、「無理!出来ない!世の中をなめるな!」という
非難や批判に負けない強い思い「志」が未来を変える!

そんな同志との出会いを楽しみに、今も、生、
残能全開、出し惜しみゼロ、言い訳ゼロで
感動経営を伝えていきます!

◆【社長のビタミン・】180303

第4740号の「」は『人に優しくは、人の「可能性」に優しく』

内田感動マネジメント内田貴久です。
https://uchida-kando.jimdo.com/

●人に優しくは、人の「可能性」に優しく

あなたは、社員(人)の可能性を、
本気で信じることができていますか?

人の可能性・潜在能力とも言いますが、
この能力についても、
様々な研究から明らかになりつつあります。

人間の無限の可能性を追い続ける科学者、
村上和雄博士は、

「人の思いが遺伝子をオンにする」と伝えており、
私たちの体を創っている遺伝子を目覚めさせることで、
様々なことが可能になっていくと考えています。

また、吉田松陰は下記のような名言を遺しています。

「人間はみな、なにほどかの純金を持って生まれている。
聖人の純金もわれわれの純金も変わりはない。」 
 吉田松陰

人間はみな、なにほどかの純金を持って生まれてくる。
この純金は「 使命 」と置き換えることができると思います。

そして、吉田松陰は心底から、
「人の可能性を信じ抜く人」だったといえます。

松下村塾は多くの偉人を生みだしたことは
皆さんもご存じだと思いますが、

野山獄にあった時も、その姿勢は貫して、
囚人人ひとりの長所を認め、心からたたえました。

君は書がうまい!
あなたは俳句ができる、と、 
そして、自ら“生徒”となって学びもしました。

社員人ひとりにも使命があり、
その役割や輝きを導き出すことが、

真のリーダーの仕事だといえますが、
あなたの社員を見る姿勢はどうでしょうか?

表面的な関りだけで、人を評価し、
非難したりすることは簡単なことですが、

本当の家族の様に関り、
お節介を焼くぐらいにならなければ、

人に本当の力(可能・潜在能力)を
発揮させることはできません。

本気で社員に向き合き、
本音で話ができる仲になることと、
関わり方を決めてみてください。

必ず、目の前の世界が変わってくるはずです。

◆【社長のビタミン・】180220

第4734号の「」は『「本精神(リップンチェンシン)」がDNAに!』

内田感動マネジメント内田貴久です。
https://uchida-kando.jimdo.com/

◆幸せな経営者になる為に
流の生き方とは「本精神(リップンチェンシン)」である。

皆さんは、「本精神(リップンチェンシン)」という言葉を
ご存知でしょうか?

であり、東本大震災の際に
多額の支援をしてくれた国、台湾。

台湾では、番の誉め言葉として、
「あなたは、本精神だね!
(あなたは、本人の様だね!)」というそうです。

逆に、現代の私たち、多くの本人が知らない…
又は、東本大震災以後に
初めて耳にした方も多い言葉だったのではないかと思います…

本精神(リップンチェンシン)は、台湾で生まれた言葉で、

その意味は、
「正直」「誠実」「清潔」「公正」「勤勉」「責任感」「規律遵守」「信頼」等々。
高貴な精神で、理想とすべき「生き様を表現」しているそうです。

この背景には、本が戦前、台湾を統治していた時代に、
多くの本人たちが尽力し、本人としての「生き様」を
台湾の方々に見せてくれていたからです。 

その親を象徴する姿が、2013年3月に行われたWBC本対台湾戦、
TV中継では流されなかった「台湾ナインの感謝のお辞儀」として、

後の報道で紹介され、
台湾の親ぶりを知った方が多いのではないでしょうか。

~台湾人と本精神(リップンチェンシン)本人よ胸を張りなさい より ~

本という国は、現代に生きる本人だけのものではありません。
我々の様な”元本人”のものでもあるのです。
そのことを忘れてはいけません。

本人よ、胸を張りなさい!そして自分の国を愛しないさい」 

私は死ぬまで本と本人にエールを送り続ける。
自虐史観に取り付かれた戦後の本人に、
かつての自信と誇りを取り戻してもらいたいのだ。  

著者でもある、蔡焜燦氏の言葉ですが、
海外から見ても本人の精神が失われている事を心配し、

人生を掛けて、本精神の素晴らしさを取り戻して欲しいと、
訴え掛けてくれています。

松下政経塾の塾長でもあった、
上甲晃氏も下記のようにお話されています。

自分身の損得しか考えられない人は、
般的に流と言われている大学を卒業していても、

世間では流と言われる会社で働いていても、
人間としては2流であり、3流であると思っている。

それに対して、常に「周りの損得、皆の損得を
まるで自分身の損得」のように考えて行動できる人は、

たとえ勤めている企業が零細であっても、
世に偏差値の2流、3流と言われる学校を卒業していても、
人間としては流であるとみなしている。  

     志ネットワーク代表の上甲晃氏 「道経塾」名言集より 

2020年8月9から、
三極淘汰の戦国時代の幕開けが始まると言われています。

自分さえ良ければいい…そんな考えでいては、会社だけでなく、
家族を守る事も、そして社員や社員の家族を
守ることも出来ない時代に突入します。

私たち、人ひとりが「流の人生経営」を目指し、
世界に誇れる本を示していくことが問われていますね。 

私たち本人には、先人が残してくれた
流の生き方、本精神(リップンチェンシン)」が
DNAに刻み込まれています…

◆【社長のビタミン・】180125

第4716号の「」は『あなたは「思考」の管理者ですか?』

内田感動マネジメント内田貴久です。
https://uchida-kando.jimdo.com/

◆幸せな経営者になる為に~「思考」を管理する

経営者の方と、経営に関する話をさせて頂くと捉え方が二種類に分かれます。

少し、極端かも知れませんが、
それは「今こんな事していて、問題だらけなんだけど、
楽しくてワクワクしているんだ!」という方と、

「今、こんな問題を抱えていて、社員も、誰も協力もしてくれなくて… 」と
出来ない理由や言い訳を口にされる方です。

人は、無意識でいると「出来ない理由、いい訳」を口にして、自分を正当化します。
これは人間の防衛本能だから仕方がない!という方もいます。

しかし、経営の「本質」を理解されている幸せな経営者の皆さんは、
できる?できない?ではなく、
やらなければならない!という世界で生きています。

映画「海賊と呼ばれた男」にも、こんな場面があります。
~・~・~・~・~・~・~
ラジオの修理事業を立上げる為、ラジオ部の部長が、
何度も銀行へ足を運び融資を受けようと交渉に臨みますが、
相手にしてもらえません。

そんな状況の中、店主は…「なぜ、上手くいかないと思う?」と、
問い掛けます。 

ラジオ部門の責任者は「厳しいインフレの中… 」と、
出来ない理由・言い訳を口にします。

それに対し店主は、
「違う! 熱が、熱が足りないんだ! 」と喝します。

そして、「沢山の部下たちが待っているんだろうが…」 
と、静かに諭します。

~・~・~・~・~・~・~

ラジオ部の部長も、自らこの仕事を店主に提案する際に、
「この仕事なら、沢山の部下たちも誇りを持って取り組めると…」
言っていたのです。

「できる?できない?」ではなく、
「やらなければならない!」という覚悟をもってやる事で、
「出来るまであきらめない、やり続ける!」という「思考」になります。

★マザーテレサの言葉に、

「思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。
 言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。
 行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。
 習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから
 性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから」 という言葉があります。

「思考」が幸せな経営者になるための「原点」であり、
「思考」を管理することが、本当の「自己管理」に繋がります!

ラジオ部門の部長も、融資を断られ続けたことで、
いつしか「思考(ものの見方・考え方)」が揺らいでいたのだと思います。

Q:あなたは、自分の思考を管理できていますか? 

自分を、より良い環境に自分を置くことで、
「思考(ものの見方・考え方)」を管理(自己管理)しましょう!

◆【社長のビタミン・】180105

第4699号の「」は『幸せな成功者になるための「三ちゃう法則」』

『皆さま、明けましておめでとうございます!
本年も、よろしくお願い致します。

内田感動マネジメント内田貴久です。
https://uchida-kando.jimdo.com/

◆幸せな成功者になるための「三ちゃう法則」
 ~2018年を最幸の年にするために~

皆さん初夢は、見られましたか?
初夢にかけて、「夢のある人生と、そうでない人生」、
皆さんは、どちらを選びますか?

この問いに、経営者の皆さんは躊躇なく
「夢ある人生」を選択されていると思います。

吉田松陰先生の言葉に、

「夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、
 計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。
 故に、夢なき者に成功なし。」 吉田松陰
      という名言があります。

逆説で言えば、
「夢ある者にしか、成功の人生はない!」
ということです。

夢ある人には、叶えたい未来(理想)があり、
計画を立て実行(行動)をしていく、
強い動機(志)」があると私は思います。

それは、できるか?できないかではなく、
チャレンジしてみたい!という情熱だと思います。

話題となっていたドラマ「陸王」でも、
社長がまずやってみる!という場面があったと思います。

夢をると正直、馬鹿にされます!
でも、どんなに馬鹿にされても、やるだけの価値がある!と、
夢が叶った未来を信じ切り、行動出来るのは、
部の人だけかもしれません。

先ずは、勇気をもって「言っちゃうこと!」

★幸せな成功者になるための「三ちゃう法則」は、 
  言っちゃう!
  書いちゃう!
  成っちゃう!  です。

夢を描き、まず言っちゃうことから、
始めて見てください。
2018年が、皆様にとって
素晴らしい年になることをお祈りしています。』

◆【社長のビタミン・】171215

第4689号の「」は『自分を変えることが出来た経験』

内田感動マネジメント 代表 内田貴久です。
HP https://uchida-kando.jimdo.com/ 

私が番知らなかったことは
「自分自身の可能性」でした。

幼少期からの家族の不仲、
自己否定の体験からも自己肯定感がめちゃくちゃ低く…

自分を変えたい!と思いつつも正直、
何も出来ないで苦しんでいた時が長くありました。

私自身が、自分を変えることが出来た経験とは、
「人を本気で応援する…」ということが切っ掛けでした。

この時得られた、「可能性の開花」の感動
今でも鮮明に覚えています。』